道の野花を生ける小さな花器。
道端の名も無き花を摘んで帰ろう、それは楽しいみちくさ。
お部屋にかわいい野の香り。
「道端の花」「野の花」「道草をする」という意味の「みちくさ」
道端の小さな花を机やキッチンなど、身近な場所に飾ってみてください。
いままで気にもしていなかった道の花や草に癒されます。
サニタリーなど限れたスペースにも置けるコンパクトなサイズです。
小さな花でも、大きな花でも、葉っぱでも何でも、大好きな花をあなたの身近に。
忙しい毎日の中にちょっとした息抜きを。
窓などに使うガラス(ソーダガラス)とは違い 「透明度」、「屈折率」、「反射率」が高いのが特徴です。
そのため、水を入れると空の状態とは異なる表情に。
透き通ったガラスに映る水と剣山の混ざった色合いが美しく映し出されます。
また、透明度や屈折率を高くするには、通常では酸化鉛を入れますが、バリウムガラスには入っておりません。
機能性だけでなく、環境に配慮できるのもこの素材を採用した理由の1つです。
色々なカラーがあるので、お部屋のアクセントとして置くことも。
リビングには「雲」、キッチンには「氷」、自分の部屋には「華」などシーンごとに変えるのもオススメです。
同じお花を差しても、ミチクサのカラーによって全く違って見えます。
活けてみると思いがけないあなただけの組み合わせを見つけられることも。
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